雪原で絶望する仲間たちを前に、銀髪の主人公が宇宙から舞い降りるシーンは鳥肌モノでした。赤髪の戦士が血を流しながらも剣を握る姿に涙腺崩壊。最強の門番〜追放された守護者〜のタイトル通り、彼こそが真の救世主だと確信しました。敵の角を持つ魔族との対比も鮮烈で、光と闇の衝突が画面いっぱいに広がります。ネットショートアプリで観たこの瞬間、心が震えました。