「私が見えないので」と言いながら、実は全て見ていた日和。緑の芝に倒れるシーン、無言で心が砕ける音が聞こえた…月明かりに君は誓った、このタイトルが妙に刺さる。信頼した相手への裏切りより、信じ続けたことの痛みの方が重い。
日和が演じてたのか?と驚いた瞬間から、感情の揺れがリアルに伝わる。仁の首元のネックレスが鍵だったとは…赤いジャケットの女性の笑顔が、実は切なさを隠していたのが胸キュン。3人の距離感、演出が上手すぎる✨